こんにちは。ユキフルの道、運営者の「ゆう」です。
濃厚な旨味がたまらないテールスープですが、そのこってりとした味わいから「カロリーや脂質が高そうで太るのではないか」と心配になってしまいますよね。
ダイエット中だと、焼肉屋のシメに頼むのを躊躇してしまったり、自宅で作る際も「どのくらい下処理をすればヘルシーになるのか」と悩んだりすることも多いはずです。
また、見た目が似ているコムタンや、健康食のイメージがあるサムゲタンと比べて、実際の栄養価や太りやすさにどのような違いがあるのかも、気になるところではないでしょうか。
- 牛テールの原材料としての驚くべき脂質量とカロリーの実態
- 焼肉屋のスープと家庭で作るスープの決定的なカロリーの違い
- 似ているようで全く異なるコムタンやサムゲタンとの比較
- 太るリスクを極限まで下げるための調理法と食べ方のコツ
テールスープが太ると言われる理由

「テールスープは太る」というイメージは、決して間違いではありませんが、全てが真実というわけでもありません。
実は、原材料そのものの特性と、私たちが普段口にする完成品のスープとの間には、栄養面で大きなギャップが存在します。
ここでは、なぜ太ると言われているのか、その科学的な根拠と、誤解されがちなポイントについて詳しく解説していきます。
牛テールのカロリーと脂質の真実

まず、包み隠さずに原材料の話をしましょう。
テールスープの主役である「牛テール(牛の尻尾)」は、牛肉の部位の中でもトップクラスに高カロリーかつ高脂質な食材です。
この事実を直視しないことには、ダイエット対策は始まりません。
公的なデータを見てみましょう。
文部科学省のデータベースによると、生の牛テール(脂身つき)100gあたりのエネルギーは約492kcal、脂質は約47.1gという衝撃的な数値が示されています(出典:文部科学省『日本食品標準成分表(八訂)増補2023年』)。
脂質は1gあたり約9kcalのエネルギーを持っていますから、計算すると総カロリーの約86%が「脂」によって構成されていることになります。
これは、一般的に脂っこいとされる「牛バラ肉」と比較しても高い数値であり、数あるホルモン(内臓)部位の中でも、間違いなく「最も高カロリーな部位」の一つに分類されます。
よく「牛テールはコラーゲンやタンパク質が豊富だから体に良い」という話を聞きますよね。
確かにタンパク質も100gあたり11.6gほど含まれており、栄養価が高いのは事実です。
しかし、その栄養を摂取しようとすると、もれなく大量の脂質もセットでついてきてしまうのが、この食材の難しいところなんです。
「高タンパク質だからいくら食べても大丈夫」という認識でいると、あっという間にカロリーオーバーになり、体脂肪として蓄積されてしまうでしょう。
ただ、ここで重要なのは、この数値はあくまで「調理前の生の状態」だということです。
私たちは生の牛テールをそのままかじるわけではありませんよね。
煮込み料理であるスープとして完成するまでの間に、この脂質がどう変化するかが、太るか太らないかの分かれ道になります。
原材料のスペックだけを見て「絶対に太る悪魔の食べ物だ」と決めつけるのはまだ早いですが、警戒が必要な「高リスク食材」であることは覚えておいてください。

数字だけ見たら腰抜かしそうになるけど、これが旨味の正体なんやなぁ。せやけど、敵を知れば怖くないって言うし、ここからどう料理するかが腕の見せ所やで!
焼肉屋のスープが高カロリーな訳


皆さんが「テールスープ」と聞いて真っ先に思い浮かべるのは、焼肉屋さんで出てくる、あの濃厚で白濁したスープではないでしょうか。
実は、この「お店の味」こそが、太る原因になりやすい傾向があります。
なぜなら、飲食店と家庭料理では、スープ作りにおける「ゴール」が異なるからです。
飲食店、特に焼肉店では「圧倒的な美味しさ」や「ガツンとくるコク」を最優先します。
あえて脂を完全には取り除かず、強火で煮込むことで、溶け出した脂とスープの水分を激しく対流させ、「乳化」させています。
スープが白く濁ってトロリとしているのは、微細な脂の粒子がスープ全体に溶け込んでいる証拠なんです。
この乳化された脂こそが、脳に「美味しい!」と感じさせる旨味の正体なのですが、同時にそれは「脂質をスープごと飲み干している」ことと同義でもあります。
さらに、お店によってはコクを足すために、仕上げにゴマ油を垂らしたり、味の素などの調味料を多めに使ったりすることもあります。
これにより、糖質や塩分も高くなりがちです。焼肉のシメとして、既にお肉をたくさん食べた後にこの高脂質なスープを飲んでしまえば、摂取カロリーは軽く1食分を超えてしまう可能性が高いでしょう。
お店のテールスープは「ご馳走」として割り切るのが正解です。
ダイエット中に日常的に飲むものとしては、脂質のコントロールが難しいため、あまり推奨できません。
一方で、家庭で作る場合は、自分のさじ加減で脂を徹底的に取り除くことができます。
つまり、「焼肉屋のテールスープは太りやすいが、自作のスープは別物」と考える視点を持つことが大切です。
外食時の「あの味」を基準にカロリーを考えると、必要以上に恐怖を感じてしまうかもしれませんが、調理法次第でリスクは管理できるものなのです。



お店のあの濃厚な味は、やっぱり特別なご馳走やな。たまの楽しみに取っといて、食べる時はカロリーのことなんか忘れて心置きなく味わうのが、一番ええ付き合い方ちゃうかな。
コムタンとのカロリーや違いを比較
テールスープとよく混同されるのが、同じ韓国料理の「コムタン」です。
「どちらも白いスープだし、牛肉だし、栄養価も同じくらいでは?」と思っている方も多いですが、テールスープとコムタンは、栄養価において全くの別物と言っても過言ではありません。
決定的な違いは「主役が何か」という点にあります。
テールスープは、その名の通り「牛の尻尾(テール)」という、脂と肉がたっぷりついた部位を食べる料理です。
一方、コムタン(特に牛骨コムタン)は、主に「牛骨」や「スネ肉」などを長時間煮込んで、骨から出る出汁(ダシ)を味わうのがメインのスープです。
もちろんコムタンにもお肉が入っていることはありますが、基本的にはスープそのものを楽しむ傾向が強く、溶け出している脂質の量がテールスープに比べて圧倒的に少ないのが特徴です。
| スープ名 | 主原料 | カロリー目安(1食) | 脂質の特徴 |
|---|---|---|---|
| テールスープ | 牛の尻尾(肉・脂) | 約200kcal〜 | 肉由来の脂が多く、濃厚。 タンパク質も多い。 |
| コムタン | 牛骨・スネ肉 | 約35kcal〜 | 骨髄のエキスが中心。 脂質は控えめで低カロリー。 |
※数値は一般的なレシピや市販品(1食あたり)の目安であり、調理法や商品により変動します。
表を見ると一目瞭然ですが、市販の牛骨コムタンスープなどは、1食あたり35kcal程度と非常に低カロリーなものが多く存在します。
「太ることを何よりも懸念しているけれど、どうしても白濁した牛のスープが飲みたい」というニーズに対しては、テールスープではなくコムタンを選ぶのが、ダイエットにおける最適解と言えるでしょう。
しかし、これは裏を返せば「コムタンでは肉(タンパク質)をガッツリ食べる満足感は得にくい」ということでもあります。
テールスープを選ぶということは、「多少のカロリーを受け入れてでも、肉としての栄養と満足感を得る」という選択なのです。
ご自身のダイエットのフェーズに合わせて、今日は低カロリーなコムタンにするか、栄養補給のためにテールスープにするか、使い分けるのが賢い方法ですね。



似てるようで中身は全然ちゃうんやな!今日はカロリー抑えたいからコムタン、ガッツリ元気つけたいからテールスープって、その日の気分で使い分けたらええんやで。
栄養成分をサムゲタンと比較


次に比較したいのが、美容大国・韓国でも代表的な健康食として名高い「サムゲタン(参鶏湯)」です。
鶏肉の中に高麗人参やナツメ、もち米などを詰めて煮込んだこの料理は、風邪気味の時や疲れた時に食べるスタミナ食として認知されており、「太る」というイメージを持つ人は少ないはずです。
実は、しっかりと脂抜きなどの下処理をした家庭用のテールスープは、栄養成分的にこのサムゲタンと非常に近いバランスを持っています。
一般的なレシピで適切に脂を除去したテールスープは、1杯(約244g)あたり約207kcal、脂質は約11.9g程度まで下がります。
これは、鶏肉を皮ごと煮込んだサムゲタン風スープ(約220kcal)とほぼ同等の数値なんです。
「牛テール=脂の塊」という先入観がありますが、調理の過程で脂を落としてしまえば、残るのは「骨付き肉から出た良質なスープ」と「ホロホロの赤身肉」です。
これは構造的にサムゲタンと同じですよね。サムゲタンが体に良いとされるのと同様に、テールスープもまた、良質なタンパク質とミネラルを効率よく摂取できる優れた滋養食です。
もちろん、サムゲタンにはもち米が入っていることが多く、糖質の面では注意が必要ですが、テールスープは単体では糖質がほぼゼロに近いというメリットもあります。
「サムゲタンはヘルシーで、テールスープは太る」という認識は、あくまで「脂抜きをしていない濃厚なテールスープ」と比較した場合の話。
適切に調理されたものであれば、ダイエット中に食べても全く罪悪感を抱く必要はないレベルの食品だと言えます。
肌に嬉しいコラーゲン等の栄養効果
ここまで「いかにカロリーを減らすか」という話をしてきましたが、牛テールには高カロリーというリスクを補って余りある、素晴らしい栄養メリットがあります。
それを理解すれば、単に避けるべき食材ではないことが分かるはずです。その代表格が、豊富なコラーゲンとタンパク質です。
テールスープを冷蔵庫に入れた翌日、煮こごりのようにプルプルに固まっているのを見たことはありませんか?
あれは脂だけでなく、大量のゼラチン質(コラーゲン)が溶け出している証拠です。
コラーゲンは皮膚の真皮層を構成する重要な成分であり、肌のハリや弾力、潤いを保つのに役立ちます。また、関節の動きを滑らかにする効果も期待されています。
さらに、牛テールに含まれるタンパク質は100gあたり11.6gと豊富で、アミノ酸スコアも高い良質なものです。
私たちの筋肉、髪、爪、皮膚、内臓に至るまで、体のあらゆる組織はタンパク質から作られています。
ダイエット中に食事制限をして肌がカサカサになったり、髪のツヤがなくなったりするのはタンパク質不足が原因のことが多いですが、テールスープはその不足分を美味しく補ってくれる強力なサポーターになります。
見逃せない成分:L-カルニチン さらに注目なのが、牛肉、特に赤身部分に多く含まれる「L-カルニチン」です。
これは脂肪燃焼をサポートする成分として有名で、体内の脂肪酸を燃焼工場である「ミトコンドリア」に運ぶ役割を担っています。
運動と組み合わせることで、より効率的に脂肪をエネルギーに変える効果が期待できるんです。
つまり、テールスープはただ太るだけの「ジャンクフード」ではなく、美容や疲労回復、そして活動的な毎日に役立つ「パワーフード」としての側面もしっかり持っているのです。
このメリットを最大限に活かすためにも、次章で紹介する「脂抜き」のテクニックをマスターしましょう。
テールスープで太るのを防ぐ対策


テールスープのメリットとデメリットが明確になったところで、ここからは実践編です。
「食べたいけど太りたくない」という切実な願いを叶えるためには、調理法と食べ方にちょっとした、でも決定的な工夫が必要です。
私が普段から実践している、美味しさを損なわずに脂質だけを劇的にカットする方法を詳しくご紹介します。
脂抜きが重要!太らないレシピ


自宅でテールスープを作る場合、最も重要かつ絶対に省略してはいけないのが、煮込む前に実施する「下茹で(脂抜き)」の工程です。
これをやるかやらないかで、完成品のカロリーは天と地ほど変わります。
具体的な手順は以下の通りです。
- まず、生の牛テールを鍋に入れ、たっぷりの水を注いで火にかけます。
- 沸騰すると、驚くほど大量の茶色いアクと、黄色い脂が浮き上がってきます。これが臭みとカロリーの元凶です。
- 数分沸騰させたら、惜しげもなくそのお湯を全て捨ててください。
- そしてここからが重要です。ザルにあけたテールを、流水で一つ一つ丁寧に洗います。ただ流すだけでなく、肉の表面にこびりついたアクや、固まった脂を指でこすり落とすくらいの気持ちで洗うのがポイントです。
- 綺麗になったテールと、新しい水を鍋に戻し、そこから初めて本番の煮込みを開始します。
このひと手間をかけることで、余分な脂質が物理的に洗い流されるだけでなく、テール特有の獣臭さが消え、澄んだプロのような上品な味に仕上がります。
「太らないため」という健康目的だけでなく、「最高に美味しくするため」の必須工程だと思えば、面倒な作業も苦にならないはずです。
実際、この下処理をしたスープは雑味がなく、素材本来の旨味だけが際立つので、塩コショウだけのシンプルな味付けでも感動するほど美味しくなりますよ。



ちょっと手間かもしれんけど、このひと手間で味が劇的に変わるんや。美味しくなってカロリーも減るんやから、やらん手はないで! 家族も喜ぶこと間違いなしやわ。
冷やして脂を取り除く下処理のコツ
下茹でをしっかり行っても、長時間コトコトと煮込んでいるうちに、肉の内部からさらに脂質が溶け出してきます。
これを限りなくゼロに近づけ、究極のダイエットスープにするための裏技が「冷却法」です。
スープが完成した後、すぐに食べたい気持ちをグッとこらえて、鍋ごと(またはタッパーに移して)冷蔵庫で一晩冷やしてください。
すると翌朝、スープの表面に真っ白で分厚い脂の層がびっしりと固まっているはずです。
これは冷えて固まったラード(牛脂)そのものです。
この固まった白い脂を、スプーンやお玉ですべて取り除いてください。
これだけで、目に見える脂のほとんどを物理的にカットできます。
液体の状態だとスープに混ざってしまって取り除くのが難しい脂も、冷やして固形化させることで、驚くほど簡単に、しかも完全に除去できるのです。
残ったスープは、プルプルのコラーゲンと、肉や骨から出た旨味成分の塊です。
加熱すると再び液体に戻りますが、脂っぽさは皆無。さっぱりとしていながらもコク深い、これ以上ないほどヘルシーなスープに変身します。
「食べるのは翌日のお楽しみ」にすることで、味が馴染んでさらに美味しくなるというメリットもあります。
週末にまとめて作って冷やしておき、平日のおかずにするというスタイルなら、無理なくこの脂質カット法を実践できるのでおすすめです。



次の日に固まった白い脂をパカッと取る瞬間、めっちゃ気持ちええで!これだけで罪悪感もゴッソリ取れるんやから、ホンマおすすめやわ。一回やったら病みつきになるかもな!
糖質を抑えるご飯との食べ方
テールスープと言えば、熱々のスープにご飯を投入して「クッパ(雑炊)」にしたくなりますよね。
肉の旨味が染み出したスープとご飯の相性は抜群ですが、ダイエットの観点からは少し注意が必要です。
まず、スープにご飯を入れてしまうと、水分でご飯がサラサラと食べやすくなるため、知らず知らずのうちに「噛む回数」が激減します。
咀嚼回数が減ると満腹中枢が刺激されにくくなり、結果としてご飯の量を食べ過ぎてしまいがちです。
また、もしスープに脂質が残っていた場合、大量の「糖質(ご飯)」と「脂質」を同時に摂取することになります。
これは「インスリン」の分泌を促し、体脂肪の合成を最も加速させる組み合わせだと言われています。
太りたくない時は、以下のルールを守ってみてください。
- ご飯はスープに入れない:「別盛りの茶碗」で食べることで、一口ずつ味わって食べるようになり、早食いを防止できます。
- ご飯の量を計る:100g〜120g程度(小盛)に留めましょう。
- 代替食材を活用する:どうしてもスープに入れたい場合は、ご飯の代わりに「オートミール」や「木綿豆腐」を入れるのも手です。特に豆腐はタンパク質もプラスでき、崩して食べるとご飯のような食感で満足感があります。
スープと具(お肉)をメインのおかずとして楽しみ、ご飯はあくまで脇役にする。このバランスを意識するだけで、食後の血糖値上昇も緩やかになり、太るリスクを大きく下げることができます。
ダイエット向きの摂取タイミング


最後に、食べる「時間帯」についても考えてみましょう。
いくら脂質をカットしたとはいえ、テールスープは消化に時間のかかるお肉料理であり、エネルギー源となるものです。
消費カロリーが少ない夜遅く、特に寝る直前の夜食として食べるのは避けるべきです。
おすすめのタイミングは以下の2つです。
1. 活動量の多い日の昼食
これから午後の仕事や家事で体を動かすというタイミングなら、摂取したカロリーはすぐにエネルギーとして消費されます。
腹持ちも良いので、夕方まで間食をせずに過ごせるというメリットもあります。
2. 筋トレや運動後の夕食
ここが一番の狙い目です。
先ほど紹介した通り、牛テールには筋肉の材料となるタンパク質や、脂肪燃焼を助けるL-カルニチンが含まれています。
運動によって傷ついた筋肉の修復を助け、疲労回復を促進するための「リカバリーフード」として活用するのです。
「何もしない日の深夜の贅沢」ではなく、「しっかり動いた日の体へのご褒美」として食べる。
このように摂取タイミングを戦略的に選ぶことが、太らないための賢い付き合い方です。
テールスープで太る心配への総括
結論として、テールスープは「何も考えずに食べれば太りやすいが、工夫次第で最強の美容食になる」食べ物です。
原材料の牛テールは確かに高カロリーですが、それはあくまで素材のポテンシャルの話。
私たちが食べる段階でどうなっているかが全てです。焼肉屋さんの濃厚スープはたまの楽しみに取っておき、日常では家庭でしっかりと「下茹で」をし、「冷却」して脂を取り除く。
この工程を経たテールスープは、サムゲタンと同等のヘルシーさを持ちながら、コラーゲンやタンパク質といった嬉しい恩恵をたっぷりと受け取ることができます。
「太るのが怖いから大好きなテールスープを一生我慢する」なんて、悲しい選択をする必要はありません。
「脂を抜いて賢く食べる」という知識さえあれば、ダイエット中であっても罪悪感なく、あのトロトロの美味しさを堪能できるのです。
ぜひ今度の週末、時間をかけて丁寧に、自分だけの「太らない極上テールスープ」を作ってみてくださいね。
※本記事の情報は一般的な栄養データや調理理論に基づいた目安です。個人の体質や具体的な使用食材により数値は異なります。
持病をお持ちの方や、厳密な食事制限が必要な方は、必ず医師や専門家にご相談ください。



工夫次第で美容の味方になるって分かったら、もう怖ないやろ?我慢ばっかりじゃダイエットも続かんし、賢く食べて美味しくキレイを目指していこな!

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